シタール来たーる
憧れのKiller SITARを遂に手に入れました。
じゃーん!
現在、製造中止中のWhite Featherの新品ストラップも合わせて購入。
中古品はオークションなどで出回っていますが新品はなかなか見かけません。
ラッキーでした。
私のはDDという種類でコンチョが11個ついていてエッジにはシルバーレースが巻いてあります。
ちょっと派手ですが、使っているとそれなりにいい感じになってくるでしょう。
たくさんコンチョが付いているので普通のストラップに比べて重いです。
おっと肝心のシタールですが、実物はやっぱり美しいの一言でした。
私のはなぜかKillerオリジナルのピックアップがインストールされていました。
フロントがLQ-500、リアがDyna-Biteです。
珍しいのでこれはこれで有りかもしれませんね。
でも鳴らしてみて気に入らなかったら、Duncanに乗せ換えようと思います。
アンプには繋いでませんが、早速弾いてみました。
ネックは細めのVシェイプで私にはピッタリです。
弦高も低くセット出来て、速弾きには持って来いです。
表面のクリアが薄めに塗装されているので、弾いているうちに確実に模様は剥げて来るでしょう。
聞いたところによると、再塗装は50,000円もするそうです。
弾いてなんぼなのでガンガン使うつもりでしたが、ちょっとは大切に扱わないと50,000円はキツいです。
びっくりしたのが、バックのサーキットパネルも木製。
こだわっていますね。
トレモロのスプリングカバーは初めから付いていません。
最後のギターと決めているので、一生大事に弾き続けます。
南無。
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